住まいの液状化被害について
最終更新日:2025年3月27日
液状化は、今までに全国各地で発生しています。本市においても、過去には昭和39年に発生した新潟地震での被害のほか、令和6年能登半島地震において、市内各地で液状化被害が多数確認されました。
住まいの液状化被害については、液状化しやすい場所やリスク、対策など、以下のサイトをご参考ください。
住まいの液状化被害で困らないために(一般財団法人日本建築防災協会 パンフレット)(外部サイト)
令和6年能登半島地震における被災宅地を対象とした各種支援制度窓口
1.液状化被害を受けた宅地等の復旧に関する補助制度(問い合わせ先:まちづくり推進課)
2.被害を受けた住宅やその住宅の敷地環境の修繕に関する補助制度(問い合わせ先:公共建築課)
液状化対策についての相談窓口
相談先にお困りの方は、建物沈下修正業者連合会にご相談ください。
建物沈下修正業者連合会の相談受付内容
・地盤や宅地に対する知識の啓発
・具体的な事案に関する相談、助言
このページの作成担当
〒951-8554 新潟市中央区古町通7番町1010番地(古町ルフル6階)
確認申請・建築の構造に関すること 電話:025-226-2849
建築基準法の道路に関すること 電話:025-226-2845
建築計画概要書の閲覧に関すること 電話:025-226-2837
住宅の耐震化に関すること 電話:025-226-2841
FAX:025-229-5190
本文ここまで